会議所概要
商工会議所とは
東広島商工会議所の沿革
東広島商工会議所の概要
【役員議員】
【1号議員】
【2号議員】
【3号議員】
■事務局組織
商工会議所とは
■会議所とは
商工会議所は、 私たち商工業者の力で、商工会議所法に基づいた会員制度の地域総合経済団体を、全国組織である日本商工会議所のもとに全国523の主要都市に設置され、密接なる連携により地域商工業の総合的な改善発達と、社会福祉の増進を図っており、経済界の基底となっている唯一の公的な団体です。
■あなたの意見を世論に反映
商工会議所は会員組織です。あなたの意見は会議所の意見となり、政府や国会を動かし、国・県・市の行政施策の実施、改善をうながすこともできます。
■会員
商工会議所の運営をささえ、事業活動の推進力となるのが会員です。会員は自分の事業の発展のために、会議所の機構を充分に活用することができます。
■会員の権利と特典
- 会員は商工会議所の運営に参加し、議員を選任し、また、議員に選任され、会頭、 副会頭、常議員、監事などに選任される権利があります。
- 会員は自分が営んでいる事業に関係ある部会に所属し、部会の事業に参加できます。
- 会員は会議所からの情報の提供を受け、また、資料および刊行物の配布を受けることができます。
- その他会議所の行う事業を通して、直接にいろいろな利益を受けることができます。
■特定商工業者
商工会議所は、地区内の商工業者であって、商工会議所に定める事業規模を有する人々を登録して、法定台帳を作らなければなりません。その人々は、会員に準じた権利と義務を有します。
これらの人々を特定商工業者といって、商工会議所の1号議員の選挙権を有します。
一方、特定商工業者は、その地区の商工会議所に対し、毎年度、広島県知事の定める賦課金を納入しなければなりません。
■議員
商工会議所には、 次の議員をおいています。 議員の任期は3年で定款に定めてあります。
■議員総会
商工会議所としての最高意思決定機関であり、例えば定款の変更、会頭・副会頭・常議員・監事の選任、事業計画・予算の決定、決算関係書類の承認、重要な規約の制定改廃、意見の決定などで、会頭が招集し議長となります。
■常議員会
常議員に、会頭、副会頭、専務理事を加えて組織される役員会議です。業界の意見を反映して、商工会議所の方向を決議し、 議員総会の付議事項や委託を受けた議案、また、事業を迅速に遂行するため、特に緊急を要する事項について審議します。
■部会
会員が営んでいる主要な事業の種類ごとに、それぞれの事業の適切な改善発達を図るために部会をおいています。
部会はあなたが直接意見を述べ、また、情報や知識を吸収できる絶好の機会です。
また、部会の決議は常議員会の承認を得て商工会議所の意見となります。
当所の部会には業種別に4つの部会があります。
| ○商業部会 ○工業部会 ○建設部会 ○サービス部会 |
■委員会
商工会議所の運営上重要な事項、諸問題を調査研究するため、委員会をおくことができるようになっています。当所の委員会には4つの常任委員会があります。
| ○運営 ○経済産業 ○地域開発 ○文化交流 |
■青年部
商工会議所の会員たる企業の経営者、後継者及び従業員で、年齢満20歳以上満45歳以下の者で構成しており、青年部会員相互の親睦と研鑽、会議所事業へ参画するなどの事業を行っています。(http://www.hhyeg.jp/)
■女性会
商工会議所の会員たる企業の経営者(役員、 家族専従者)の女性で構成しており、女性会員相互の親睦と研鑽、会議所事業へ参画するなどの事業を行っています。
■組織体制

東広島商工会議所の沿革
| 平成元年 | 4月 | 東広島商工会議所の設立 |
| 5月 | 商工会議所設立記念式典の開催 | |
| 2年 | 1月 | 第1回新年互例会の開催 |
| 8月 | 第1回東広島盆おどり大会の開催 | |
| 10月 | 第1回酒まつりの開催 | |
| 3年 | 3月 | 第1回日曜市の開催 |
| 4年 | 6月 | 会館建設推進本部の設置 |
| 12月 | 会館建設募金の開始(目標額12億5千万円) | |
| 12月 | 会館建設募金活動、事業所数1,600件・金額12億5千万円を達成 | |
| 6年 | 4月 | 商工会議所設立5周年を迎え、記念行事を開催 |
| 7年 | 4月 | 東広島市産業振興会館の落成、商工会議所を移転 |
| 5月 | 産業振興会館開所・会議所移転の記念式典を開催 | |
| 8年 | 8月 | 英国マンチェスター市を訪問・交流 |
| 12月 | 第1回創業永年継続企業表彰式の挙行 | |
| 9年 | 8月 | 中国徳陽市へ交流視察団を派遣・交流 |
| 10年 | 3月 | 21世紀未来都市構想ビジョンを提言 |
| 4月 | 志和支所・各企業指導課を中央に統合 | |
| 9月 | 北広島市へ経済視察団を派遣・交流 | |
| 11年 | 1月 | ドイツLL州との交流(ジェトロLL事業) |
| 2月 | ハワイ島ヒロ市へ交流視察団を派遣 | |
| 4月 | 商工会議所設立10周年を迎え、記念行事を開催 | |
| 11月 | ハワイ島日本人商工会議所との姉妹提携の調印 | |
| 11月 | 第1回広島中央テクノフェアの開催 | |
| 12月 | 地域産業交流センターの設置 | |
| 12月 | 商工名館のホームページ公開 | |
| 12年 | 6月 | 街づくり支援室(TMO)の設置 |
| 10月 | 地域中小企業支援室の設置 | |
| 13年 | 3月 | パソコン教室の設置 |
| 4月 | 技術データバンクのホームページ公開 | |
| 11月 | ものづくり革新プロジェクトの発足 | |
| 14年 | 2月 | 広島中央地域の産業振興策を提言 |
| 15年 | 4月 | 広島空港を活かした地域発展のための政策提言 |
| 12月 | 東広島市産学官マッチングフェアの開催 | |
| 16年 | 4月 | 商工会議所15周年を迎え、記念行事を開催 |
| 17年 | 1月 | 設立15周年記念DVDを制作 |
| 1月 | 未来構想実現化特別委員会が発足 | |
| 2月 | ノンプロ野球「伯和ビクトリーズ」発足の支援 | |
| 18年 | 4月 | 部会・委員会を再編 |
| 5月 | 宇宙・夢フォーラムを開催 | |
| 9月 | 頼山陽大河ドラマ化推進期成同盟会を設立 | |
| 19年 | 2月 | 「宇宙科学博覧会in東広島」実現化特別委員会が発足 |
| 2月 | 東広島市中心市街地活性化協議会が発足 | |
| 10月 | 大相撲東広島場所を開催 | |
| 20年 | 4月 | 東広島市産業振興会館を譲り受け、東広島商工会議所会館と改称 |
東広島商工会議所の概要
■役員議員
【役員名簿】
| 役員名 | 氏名 | 企業の名称 | 職名 |
| 会頭 | 岸田 正之 | 株式会社サタケ | 相談役 |
| 副会頭 | 佐々木 驤 奥本 松樹 東 骼u |
賀茂鶴酒造株式会社 中国精螺株式会社 芸陽バス株式会社 |
代表取締役社長 代表取締役 代表取締役会長 |
| 専務理事 | 末國 博文 | 東広島商工会議所 | 専務理事 |
| 特別議員 | 岡田 章 | 広島中央酒販株式会社 | 代表取締役会長 |
| 常議員 |
荒巻 和則 石竹 常良 岩井 勝利 上田 俊二 上田 裕子 上野 孝史 大坪 義彦 小田原 噤 上垣 健 川口 伸二 川崎 弘敬 河野 信之 北林 晃 蔵田 憲 蔵田 和雄 小松 節子 佐伯 祐二 島 治正 高田 和彦 立原 俊三 中谷 崇男 西川 里樹 能登 泉 藤本 敏昭 藤原 弘文 本田 逸男 前垣 壽男 牧尾 良二 宗藤 勝彦 安本 政基 山手 重三 |
医療法人社団ヤマナ会 東広島記念病院 株式会社イシタケ 株式会社岩井事務機 有限会社西条タクシー 藤乃家 豊国工業株式会社 株式会社オーエイプロト 小田原工業株式会社 株式会社上垣組 株式会社白竜湖 株式会社広島銀行西条支店 中国電力株式会社東広島営業所 ダイキョーニシカワ株式会社 西條商事株式会社 今谷印刷株式会社 株式会社メンテック 有限会社さいき 白牡丹酒造株式会社 シャープ株式会社通信システム事業本部 有限会社辰宮石材店 株式会社賀茂カントリークラブ 広島ガス西条販売株式会社 株式会社もみじ銀行西条支店 社団法人広島カンツリー倶楽部 株式会社日本クライメイトシステムズ 株式会社西条庭園 賀茂泉酒造株式会社 志和貨物自動車株式会社 有限会社宗藤企業 株式会社伯和 山手電機株式会社 |
副センター長兼統括部長 代表取締役 代表取締役社長 代表取締役 代表者 常務取締役 代表取締役 代表取締役 代表取締役社長 代表取締役 執行役員支店長 所長 代表取締役会長 代表取締役社長 代表取締役社長 代表取締役 代表取締役 代表取締役 総務部長 代表取締役 代表取締役社長 代表取締役社長 支店長 総支配人 代表取締役社長 代表取締役 代表取締役 代表取締役 代表取締役 代表取締役社長 代表取締役社長 |
| 監事 | 原田 省三 藤原 忠治 光元 雅俊 |
中国ビー・エフ株式会社 潟<Zナ 光元設備工業株式会社 |
代表取締役 代表取締役 代表取締役 |
【1号議員名簿(PDF)】
【2号議員名簿(PDF)】
【3号議員名簿(PDF)】
■事務局組織
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